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塾長コラム 6ページ目

石井進学塾 夏期講習の特長

一言でいうと1分も無駄にしない夏期講習を行います。

まずはなぜ大手予備校の一斉指導やマンツーマン個別指導に行っても結果が出ないのか をお話させていただきます。

大手塾(個人塾や学校の補習)の一斉指導は苦手分野ややらなければいけないところは人によって違うのにみんな同じ授業を 受けている。つまり無駄が多いということです。分かり切った内容を聞いても学力はアップしません。またわからない問題をただ聞いているだけではなんの進歩もありません。このように一斉指導では、オール5をとるような本当できる生 徒にとってはその生徒にペースに合わせた授業が往々にして行われるので良いのですが、 その他のほとんどの生徒にとって無駄な時間が多く発生することになりがちです。 このように一斉指導ではほとんどの生徒にとって無駄な時間が多く発生することになります。

個別指導や家庭教師 は学習時間が短いが短いのがネックです。それをカバーするために時間をたくさん取ると 料金がかかりすぎてしまいます。10万円をはるかに超えてしまうことになるでしょう。 また教師の力量が不足していると指導のポイントがずれたりすることもあります。個別指導や家庭教師は、どうしても他の友達と同じようなペースで勉 強ができない生徒(たとえば科目の成績が「1」や「2」であるような生徒)にっては良いのですが、多く の生徒にとっては勉強効率・経済的な効率が余り高くありません 指導をうけてその時はわかっていても自分ひとりでは解けないということも多々おこります。これは演習量が少ないためによくおこる現象です。

石井進学塾の夏期講習はこれらの弱点をカバーし1分も無駄にしない夏期講習を実施します
まずはその生徒にとって最も必要なことはなにかを現状分析します。
そして優先順位の高い科目や単元から順番に学習していきます。
教えるだけでなく必要以上に繰り返し演習させてテストを実施します。

自分で演習しないとできるようにならないので演習時間の確保・家庭学習の指示を徹底します。これによって授業を受けているのと同等の価値になります。石井進学塾の夏期講習は仮に授業時間が45時間でも100時間以上の価値があると考えています。

2学期制の中学生は前期期末テスト、中3生はそれに加え実力テストで結果を出してもらいます。
昨年度夏期講習から参加の中学生が6名ほどいましたが全員英語か数学のどちらかが15点以上アップしました。
30点以上アップした生徒さんも複数人現れたのは我々もびっくりさせられました。



詳しい案内はこちらをご覧ください


中間テスト結果で大幅アップ者(五科目100点アップ)が続出

我々もびっくりする成果でした。

なんと前年の学年末テスト五科目合計300点以下以下で入会していただいた中2・中3生の
75%が五科目で100点以上アップしました

成績が上がらない2つの大きな理由

①全く勉強していないから
②勉強のやり方を間違えているから


成績の伸び=学習時間×学習の質(やり方) の方程式がありますので
結局ここに行きつきます。

ということは勉強時間を確保し、正しいやり方で勉強すれば確実に成績は上がるということです

石井進学塾ではシンプルにこの2つを実践させていただいておりますので
入塾後すぐのテストで成績が上がるのです。




そろばん塾ピコ駅部田校・明和校の生徒が、ぐんぐん伸びる3つの理由!!

そろばん塾ピコ駅部田校・明和校の生徒が、ぐんぐん伸びる3つの理由!!

① まずは基本の挨拶としつけをきっちりと大切にしています
ピコ松阪駅部田校・明和校では、そろばんの上達は基より、挨拶や感謝の気持ちを声に出して伝えられる子にと指導しております。 どんなに勉強が良く出来ても、基本の挨拶や感謝の気持ちが素直に伝えられなくては、社会に出た時、上手くコミュニケーションがとれません。 又、昨今は核家族が多く、細かいしつけが行き届いていないように思います。 教室に入ったら、挨拶をし、靴をきちんと揃える、机に向かう姿勢、鉛筆の持ち方、手を添えて書くこと、誰もが読める数字・字を書くこと等の指導もしております。

② 褒めて育ててやる気と集中力が身につき、どんどん伸びていきます
そろばんにおいては褒めて育てるをモットーに、一人一人の良い所をおもいっきり褒めて褒めて、子供の気分を良くし、やる気にさせるのが我々のやり方です。 どの子も必ず良いところがあります。それが、たとえ、そろばんには関係のない部分であっても、頭を撫でて褒めたり、抱きしめたりすると、子供は恥ずかしがりながらもとても喜びます。そしてやる気になってくれます。

③ 一人一人に合ったきめ細かい指導で、どんどんステップアップ!
その結果、全国で500を超えるピコの教室がある中で、3級以上の日本商工会議所の検定試験においても、常にトップクラスの合格者を出しています。 そろばんは計算力・集中力をつける習い事です。 この先の高校受験、大学受験にも必ず役立ちます。

ぜひ、無料体験をお試し下さい。

松阪校 0598-68-3666
明和校 0596-67-4206


お子さまを幸せにする教育

キンドルに5月6日発売させていただいた
「お子さまを幸せにする教育」ですがキャンペーン期間中はお陰様でダウンロード数で一時最高全国2位まで行きました。
多くの方に読んでいただいてとてもうれしく思います。松阪市近郊にお住まいの方は石井書店店頭でも配布させていただいています

https://www.amazon.co.jp/dp/B071KV7WW5/



基本や取り組む姿勢が大切です

この記事なかなか面白いです。
野球だけでなく勉強にも通じるところがあります。
私も体験授業で1時間くらい勉強の姿勢をみれば塾に入って伸びるかどうかはすぐにわかります

基本の大切さを本にさせていただきました。

勉強を好きにならないこと

ちょっとびっくりするタイトルだったかもしれません。
しかし、「勉強」という漢字を見てください。これは、「強いて勉める」と書きます。
つまり、無理やり頑張ることです。 好きなことを何時間でもできるのは当たり前で、堕落こそすれ、人格が向上するということはありません。
ゲームばかりをしている我が子を見て、「あの集中力が勉強に生かされたら……。」と言うお母さんがいますが、それは集中力ではありません。
嫌いではあるが、自分にとって必要なので「嫌々」一日二時間の勉強をするところに意味があるのです。
そこから、忍耐力や創造力、工夫が生まれます。
ですから、「勉強好きな子供に育てましょう」というのは、聞こえは良いのですが間違った発想なのです。
仕事中毒という言葉があるように、勉強中毒があります。
勉強していないと不安で不安で仕方がなくなり、一日中勉強するようになります。これは危険です。
病気の一種と言っても良いでしょう。こうなると精神を病んでしまいます。
勉強は、文字通り「強いて勉める」のが健全なのです。
勉強に限らず、スポーツでも芸術でも、自らの能力を伸ばすには、ある程度の「負荷」は絶対に必要です。
甲子園を目指す球児達が毎日苦しい練習をしているように。
腕力をつけるのに、ただ空中で腕を曲げ伸ばししていたのでは効果がないように。
苦しい経験の積み重ねが人格を向上させ、ひいては社会から求められる人間を育てていくのです。
何ごとにも逃げずに努力をしてきた人間というのは自然と分かるものです。
勉強という辛い作業は、確実にそうして人間を育てていきます。
一言で言うと、勉強の目的は「生きる力」を身につけることです。
子供たちに必要なのは学力であり、集中力であり、忍耐力であり……、「力(パワー)」なのです。勉強は、それを獲得するための大切な作業です。
知識や学歴には文字を見て分かるように「力」はありません。
そして、今、子供たちに最も必要で、勉強を通して、あるいはスポーツを通して伸ばさなければいけない「能力」、それは「努力」です。
これも、ほとんどの方が誤解しています。努力は誰にでもできると。
ですから、すぐに「努力すればできる」とか、「努力が足りない」とか言ってしまいます。
「努力」は「努める(がんばる)力」であり、能力の一つです。
能力ですから走力や腕力と同様、個人差があり、訓練によって伸ばす必要のあるものなのです。
勉強は、この「努力」を伸ばします。
では、これらの「力」はなぜ必要なのでしょうか。
それは、もう哲学の分野ですが、人を幸せにし、自分も幸せに生きるためだと思います。

勉強は学力を向上させるために必要
勉強は人格を向上させるために必要
勉強は努力を向上させるために必要
勉強は生きる力を向上させるために必要


―だから、勉強を好きになってはいけない

高校入学おめでとうございます

本日は高校の入学式です。
当塾の卒塾生も松阪高校、宇治山田高校、相可高校、宇治山田商業、松阪工業他の 高校の入学式に参列しているものと思います。

新高校1年生の皆様、おめでとうございます。

新しい環境にワクワクドキドキなことでしょう。
そんな日ではありますがあえて一言。
第一志望校に合格した生徒さん! 浮かれるのはやめましょう!!
もし、あなたが大学入試を考えているのでしたら、 なおさらです! 全国レベルで考えれば三重県の高校レベルはそれほど高くありません。
その中でこれからは全国の高校生と競い合うのだと言うことを忘れないでください。
2年後の夏休み以降に路頭に迷っている受験生はたくさん見ます。 しっかりと目標をもってください。

そして私立高校に入学された皆さま。 私立高校の場合は、 第一志望で入学された方は別ですが、 県立を不合格になって入学をされた方もおられるかと思います。 これによりモチベーションが違うがずです。
しかし!せっかく入学したからには。。。 「この高校で良かった!」 「この高校だから目標を見つけられた!」 「県立に行くより良かった!」と思える3年間を過ごし、 県立高校不合格の時の悔し涙を嬉し涙に変えて高校を卒業してください!
新高校1年生の皆さんが、 3年後の卒業式に心の底から
「この高校で良かった!〇〇高校最高!」と言える 高校生活を過ごされることを願っております。

警告! 成績が上がらない人の4つのタイプ

タイプ4 勉強をやった気になって自己満足する

このタイプの人は、一見まじめで一生懸命やっている(ように見える)人たちです。
実際この人たちは、授業中も先生の話をよく聞き、真剣にノートをとり、また、一人で勉強するときも、ノートや紙に、計算や漢字練習や社会、理科の重要なことばの練習などをよく書いています。それもけっこうびっしりと書いています。
これを見た人は「すごいな、立派に勉強しているな」とだれもが思います。
私も塾の先生として経験が浅いころは、こういう人たちはどんなに成績が上がるかとワクワクしながら見ていました。
けれども結果が出ません。
「なんでだろう。おかしいな」そう思ってよく見ているうちに、だんだんわかってきました。
こういう人たちもタイプ3の人たちと根本的には変わりはなかったのです。
それはどういうことかというと、やっぱり真剣に考えないのです。 表面だけはまじめなのです。書くのもただ書くだけなんです。
勉強というのは頭を使ってやるものなのですが、この人たちの勉強は、「単なる手の運動」になってしまっているのです。
別の言い方をすれば、この人たちは、勉強を、書類を片付けるだけの事務処理のようなものと思っているのです。
ところが、本人はそれにまったく気付いていません。このタイプの人たちは基本的にまじめでいい子です。
どちらかというと女子に多いです。この人たちにはほかにこんな欠点があります。とにかくきれいにノートを書くことに一生懸命。
授業中はもっと先生の話を聞いて考えなければならないのに。それよりもノート書くことに一生懸命になります。
きちんきちんと黒板の文字を書き写します。たくさん持っているカラーペンで、色とりどりにかざるのが大好きです。
でも頭は働いていません。 家で勉強するときもやっぱりノートをきれいに書くことにこだわります。
「なぜそうなるんだろう」と頭を使ってよく考えるなどということはありません。
きちんきちんと教科書の説明を書き写して、カラーペンで色とりどりにかざります。
単語練習をすごくたくさんやります。すごくまじめにやっているように見えますが、成果を出す工夫をしません。
catやpenなどの簡単な単語もノートや練習用紙のすみからすみまでいっぱいに書きます。
簡単な単語をたくさん書いていれば楽だからです。そうやってどんどん頭を使わない方へと逃げていきます。
数学の教科書にのっている例題は、答えをかくして自分でやってみなければなりません。
でも考えるのは面倒なので、問題も答えもそのまま書き写します。
それも人一倍ていねいに、一生懸命書き写します。
そんなことしたって全然頭を使っていないんだから、勉強にはなっていないのに、自分ではすごく勉強した気分になっています。
先生に言われたことだけをまじめにやります。どのようにしたらいちばん成果が出るか、自分で考えて試そうという気持ちがありません。
次に何をやったらいいかわからないときは「先生、つぎは何をすればいいんですか」と簡単に聞いてきます。
自分で考えることが大事なのに・・・

警告! 成績が上がらない人の4つのタイプ

タイプ3 書くことがめんどくさくて大嫌い

このタイプの人は勉強なんて頭の中の作業だから、何も体を使わなくても、手を使わなくても良いと思っています。
そしてその人たちの特徴は、〝カン〟を使って答えを書くところです。1つ1つ積み重ねて、よく考えて問題を解こうとしていません。
ちょっとだけ考えて「えい、こうじじゃかな」と“カン”を使ってしまいます。
それでも運よく正解になることもありますから、これで「お一、おれはなかなかできる」という気分になってしまいます。
問題を解く前には、基本事項を理解して、記憶して、それが使えるかどうかを確認してから行わなくてはいけません。
机に向かっていきなり問題を解き、答え合わせをする。
○×○×を付けてそれで終わり。一生懸命考えるということをしない。これではまったく身に付かないのは当然です。
こんなことで成績が上がるわけはありません。
けれども机に向かって一生懸命勉強しているので、親は「すこしは頑張っているのかな」と思ってしまいます。

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