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お知らせ 2017年12月

1分も1円も無駄にしない石井進学塾の冬期講習

夏期講習と冬期講習では期間が違います。 冬期講習の授業をできる日数は長くて10日前後です。
5週間ほどある夏期講習と比べると40%しかありません。
そんな限られた期間で劇的に成績があがるでしょうか?
どうしたら成績を上げることができるでしょうか?

それは的をしぼることです。

何のために冬期講習を受講するのか目的をしぼるのです。
例えば中学2年生の数学… 定期テストで60点を80点にしたい」なら 学校の授業進度にもよりますが、
「二等辺三角形」「正三角形」「平行四辺形」が学年末テスト範囲の最初になります。
これらの単元の前提になるのが「三角形の合同と証明」です。
2学期の期末テストで60点なら合同の証明を進めるのに「穴埋め問題はできるけれども、イチから記述はできない」という状態ではないでしょうか?
そんな状態を言い換えると「ある程度は理解しているものの、キチンと分かっていない」のだと思います。
それなら冬期講習では徹底的に「合同の証明」を復習して、3学期の学習範囲を少し先取りすれば効果が上がりやすいです。
三重県の公立高校入試では証明問題も出されますから、受験勉強のスタートとしてもいい位置づけです。
このように、ぜひ目的を決めて、学習の的を絞ってください。
せっかくお金を出すのですから、効果的な講習にしてほしいです。

石井進学塾冬期講習

体験予約電話  0598-26-8852



冬期講習募集開始しました

こちらをご覧ください。

http://www.unipass.jp/lp/2017winter.html


なぜ成績が上がらないのか。

成績を上げる3つの秘訣についても言及させていただいております

松阪市・多気郡の中3生で前期選抜の作文に不安のある方へ

石井進学塾の「推薦対策作文講座」を受講してください。
前期試験受験は決まったけど・・・ 作文が書けない・苦手だとあせっている生徒向き の講座です。

前期選抜の受験は決まったけど作文が書けない、苦手だとあせっている生徒は多いのではないでしょうか。
評定値が絶対評価ということは学校により成績にはばらつきがあります。
ということは、客観的に判断できるのはその学校を推薦で受験する全ての生徒が同じテーマで書く作文です。
作文の良し悪しで合否が決まる学校もあるでしょう。
この講座では作文の書き方の指導からはじめ、想定されるテーマで模擬作文を書いてもらい、それを個別に添削していきます。
それをそのまま書けば合格間違いなし!?過去には添削してもらった文章を本番でそのまま書いて合格した生徒の例もあります。
昨年もまず前期合格は厳しいだろうと思っていた生徒が数名合格していきました。
今年もこの講座の受講生からそういう生徒が数多く現れることを期待しております。



石井進学塾は 中部中学校 殿町中学校 西中学校 久保中学校 東部中学校 多気中学校 明和中学校 勢和中学校  大宮中学校 玉城中学校 豊浜中学校
 の皆様に通っていただいています。

無料体験は随時受け付けております。

体験予約電話 0598ー26ー8852

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